| 2005年05月14日 天気 :晴れ |
ベルギー象徴派展 |
Bunkamura the museum |
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渋谷の、Bunkamura the museumで開催中の、提題の展覧会を見てきました。 ベルギー象徴派を代表するクノップフ、デルヴィル、ロップスらの絵を一同に見ることができました。 中でも、「ジャン・デルヴィル《死せるオルフェウス》1893年 油彩・キャンヴァス」や「レオン・フレデリック 《聖三位一体》1892年 油彩・キャンヴァス」非常に印象的でした。 フレデリックの絵は、緻密さと透明感がありながら光沢のある輝くような色彩が好きです、今回来ていた作品にもそれがみることができ満足しました。 レオンフレデリックは、私の故郷の美術館でも集めているようで、デジタルミュージアムが検索で引っかかったのでリンクを張っておきます。 姫路市立美術館 デジタルミュージアム ほかにも大原美術館にも大作があります、一度実物を見ましたが、何ともいえない壮大さと緻密さが入り交じっており、絵の前に立ち止まった記憶があります。 グーグルで探すと、いろんなリンクが出てきます。 看板 ![]() 関連本(amazonへのリンクです、クリックして買っていただくと、私にキャッシュバックがあります。本の内容がハズレでも私は責任は持てません。) |