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確率不明
2021年5月14日(金)8時01分
ランドマークタワー
2021年5月11日(火)7時41分
KAAT
2021年5月10日(月)21時32分
ブラフ18番館
2021年5月8日(土)21時42分
カスヤの森現代美術館
2021年5月8日(土)21時02分
横須賀美術館
2021年5月8日(土)20時09分
池田20世紀美術館
2021年5月8日(土)7時17分

最新レス
多摩美大
(WilburFruct)12/26 04:59
最大望遠
(Ciel)09/11 20:37
最大望遠
(Ciel)09/11 18:52

2021年5月14日(金)8時01分
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そんな、ロシアンルーレットに興じているような日常。
みんな自分は大丈夫と思わないとやってられないんだろうな。


2021年5月11日(火)7時41分
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■『進撃の巨人 × 横浜ランドマークタワー』
■ 2021年4月29日〜6月20日
■ 横浜ランドマークタワー

■『進撃の巨人 × 横浜ランドマークタワー』
■ 2021.6.20まで
■ 横浜ランドマークタワー

巨人が現れてる。
なかなか非日常感のある展示。


2021年5月10日(月)21時32分
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■『ククノチ テクテク マナツノ ボウケン』
■ 2021/7/12(月)〜2021/7/19(月)
■ KAAT:大スタジオ5F

KAATに散歩に行ったら、サイネージに予告が映しだされていた。
大小島真木さんが担当する舞台美術がどのようになるのか、依然コロナ禍は続いているが無事に上演されて欲しいと思う。


2021年5月8日(土)21時42分
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■『薫風とともに端午の節句のコーディネート』
■ 2021年5月1日〜5月5日(終了)
■ 装飾:島津まどか & MLily Member's
■ ブラフ18番館

緑を基調にした装飾は館のイメージ色にマッチしとても美しい展示。
館内撮影が禁止になっており、窓越しに撮影。


2021年5月8日(土)21時02分
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■ 滝沢広『オブジェに指紋』
■ 2021年04月03日 〜 06月20日
■ カスヤの森現代美術館(MUSEUM HAUS KASUYA)

撮る見せるだけではない写真表現の可能性を探究している。
思索の結果生まれた、色、陰影はとても美しい。


■ カスヤの森現代美術館(MUSEUM HAUS KASUYA)

常設展示
左側:神山明、保田春彦、若林奮、篠原有司男
右側:滝沢広 『Late Visitors#02』映像 10分19秒

作品と外の景色が楽しめる通路突き当たりの展示。
若林奮の小さな筒、中には何が入っているのか?


2021年5月8日(土)20時09分
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■ 『Valleys(2nd Stage)』1989年制作/2006年設置
■ 作家:若林奮
■ 横須賀美術館

#パブリックアート


2021年5月8日(土)6時52分
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■『時の束を披く―古典籍からうまれるアートと翻訳―』
■ 2021.5.30まで(月、水、金のみ、予約制)
■ 国文学研究資料館



参加アーティスト、公開コンテンツなどは以下参照
https://www.nijl.ac.jp/pages/nijl/tokinotaba/index.html

#展看板


2021年5月5日(水)14時06分
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ここに在ることvii

2021年5月3日(月)22時21分
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■ 『Insider Ⅶ』
■ アントニーゴームリー (Antony Mark David Gormley)
■ 神奈川県近代美術館・葉山

旧神奈川県立近代美術館・鎌倉では本館と新館の間、池の上に展示されていた作品がこちらに移転している。
前回訪問時は、気づかずに帰ってしまい、今回ひさびさの対面。

九段下(2001年)、初台(1995)、彫刻の森(1993年)のふくよかな像とは異なり、針金のような体が印象的な作品、これが発展していくと越後妻有のようなコードに人が浮かぶ作品(2009年)になるのかと調べたら、制作年(1998年)で、おおむね年代順に変遷している。もっとも、いろんな作品を創っているので、制作年に深い意味はないかも知れないが、調べるのは面白い。

これが発展していくと越後妻有のようなコードに人が浮かぶ作品(2009)になるのかと調べたら、制作年(1998)で、おおむね年代順に並ぶが、いろんな作品を創っているので、制作年に深い意味はないかも知れないが、調べるのは面白い


2021年5月3日(月)17時05分
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■『まちへ出よう展 〜それは水の波紋から始まった〜』
■ 2021年2月6日(土) → 6月6日(日)
■ ワタリウム美術館

連休前に訪問したワタリウム美術館。
拝見した『まちへ出よう展 』、多くの作品が展示され、生み出される作品のコラボレーションが素敵な空間をつくっている。

#美術館

ホワン・ヨンピンはかつてワタリウム美術館の入り口に、竹のほうきの作品《竹帚(たけぼうき)》


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