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検索分類「宮永愛子」 HIT数:13件

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確率不明
2021年5月14日(金)8時01分
東京音楽大学
2021年5月13日(木)20時48分
ランドマークタワー
2021年5月11日(火)7時41分
KAAT
2021年5月10日(月)21時32分
ブラフ18番館
2021年5月8日(土)21時42分
カスヤの森現代美術館
2021年5月8日(土)21時02分
横須賀美術館
2021年5月8日(土)20時09分

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多摩美大
(WilburFruct)12/26 04:59
最大望遠
(Ciel)09/11 20:37
最大望遠
(Ciel)09/11 18:52

2020年2月8日(土)15時30分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]


Kyoto Art for Tomorrow 2020  ―京都府新鋭選抜展―

京都文化博物館で宮永愛子さんの作品を見る。
クラシックな建物の中で、淡い光を発する作品がとても綺麗で、場を生かし、場に生かされる。そんな作品たちだった。






2019年12月13日(金)19時00分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]
宮永愛子+朝吹真理子 「漕法 はじまりの景色」
12月15日まで

TALK EVENT 2「海のつづき」12月13日(金)

わりかし緩めのトークで、作家が普段どのように思考して、作品と接しているのかを、普通のスタンスで語るのを聞けた。固い講演会とは異なる面白いトークインベントだった。

会場では、久々の知り合いに会ってびっくり。
宮永さん、朝吹さんとお知り合いとのことで、なお驚く。










2019年12月7日(土)18時00分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]


宮永愛子「漕法 はじまりの景色」
2019.11.23[土]―2019.12.15[日]
月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日
 
TALK EVENT 1「本の綴じ方」
宮永愛子 × 名久井直子(ブックデザイナー)
2019.12.07[土] 18:00−19:30(開場:17:45)

お二人の話は面白かった、アート、仕事に対するスタンスなど、自身のヌルさを思い返させられる。





人の話を聞くたびに、薄い人生生きてるなと、しみじみ思う。
健康と食うに困らぬ生活をしていることが最大の幸福ということで、あとはおまけと思えなくもない。
何かをナスの、何かとは、考えるうちに時間は過ぎていく。


近くの寺で見かけた、止め石(とめいし)


2019年11月24日(日)8時35分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]
宮永愛子「漕法 はじまりの景色」
2019.11.23[土]―2019.12.15[日]

DOMANI・明日2020 傷ついた風景の向こうに
2020年1月11日(土)〜2月16日(日)


2019年9月1日(日)8時24分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]
宮永愛子
ICOM京都大会/二条城・世界遺産登録25周年記念「時を超える:美の基準」

<会期> 2019年8月31日(土)ー9月3日(水)
<開館時間> 9:00 – 16:45(8/31のみ17:45まで)
<会場> 元離宮二条城(二の丸御殿台所,御清所)


2019年8月17日(土)15時30分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]






宮永愛子
SHISEIDO THE STORE
ウィンドウギャラリー
2019.6.20ー9.17
SHISEIDO THE STORE、銀座、東京


海の響きを
なつかしむ

私の耳は
貝のから

Word by AIKO MIYANAGA

宮永さんの作品が、資生堂ショップのウィンドウに展示されていた。
展示ケースの中は、鏡面仕立てで、展示した人は壁面に写る人々や風景と作品の融合を目指したのだろうか?

現代作家さんは、このてのちょこちょこ仕事を追っかけるのは、なかなか大変だ。


2019年7月31日(水)11時00分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]


展覧会タイトル:「漕法(そうほう)」
会期:2019年7月17日(水曜日)〜9月1日(日曜日)
休館日:月曜日 ※8月12日(月曜日)は開館
開館時間:午前9時30分〜午後7時

瀬戸内国際芸術祭2019との連携で、こちらの美術館で個展が開かれるため、遠路はるばる足を運んだ。
前半の部屋は、東京都現代美術館での展示と、ミツマギャラリーの展示にプラスアルファといった感じだった。額縁のへ部屋は、黒壁でしつらえてあり、ミツマギャラリーでの白壁で見るときよりも作品に浮遊感があり異なる印象だった。
写真撮影可能なのはここまでで、後半部分は、ナフタリンの時計と、瀬戸内の石を使った作品であった。
石を使った作品は、観覧者が耳痛に音を鳴らせる箇所があり、他人が鳴らす音を聞きながら、メインの展示を見るのはなかなか良かった。

こちらの作品は、うちの親には抽象的すぎて、響かなかったようだ、残念。










2018年10月27日(土)14時00分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]
MOTサテライト 2018秋 うごきだす物語
展覧会情報

会期 2018年10月20日(土)−11月18日(日)
開場日時 金・土・日、祝 の11:00 -18:00
会場 清澄白河エリアの各所

観覧料 無料 ※関連プログラムもすべて参加無料

清澄白河界隈で実施されている、地域密着型の美術展示を見てきた。
コンパクトなスペースに8作品ほどあり、1時間ほどで鑑賞出来た。

宮永愛子 < MOT スペースF >
今回の宮永さんの作品は、前回から続くガラス製の「本」、廃業した印刷屋さんの中に、止まった時と、流れる本が展示されていた。瀬戸物の器からは音がするらしいが聴くことは出来なかった。
5時を過ぎると、室内のライトが落とされまた違った雰囲気を楽しむことが出来る。






鈴木 のぞみ < MOT スペースD・G / MOT スポットb・c・e >
鈴木さんの作品は、ピンホールとガラスの記憶。日々風景を写すガラスは、様々な風景を記憶しているに違いないと思えた。


その他にも、実験的な作品、不可思議な作品があり、とても楽しめた。


2018年6月23日(土)12時00分
分類:宮永愛子 [この記事のURL]
宮永愛子展「life」
2018年06月20日(水) - 07月21日(土)
ギャラリー・ミヅマ




宮永愛子さんの個展。前回個々で個展を見たのは2013年。5年も時が過ぎていた。
今回の個展のメインテーマは、額縁と手紙。

額縁は、作品を鑑賞する人が作品にもなる、双方向を意識し、従来の世界を閉じ込めようとするスタイルから、外部の景色や人を取り込もうとする作品だと感じた。

手紙は、作家が撮影した作品とキャプションがセットになった書簡のような作品。
こんな手紙が来たら素敵だなと思った。

作家さんが在廊しており、作品についてお話を聞かせていただくことが出来た。










2018年1月13日(土)14時30分
分類:淺井祐介 宮永愛子 [この記事のURL]


アートのなぞなぞー高橋コレクション展
共振するか反発するか?
2017年12月23日(土)〜2018年02月28日(水)

現代アート収集家、高橋氏のコレクション展、氏の所蔵品は近年多くの美術館で貸し出し展示されている。
氏のような個人コレクターが、現代芸術を支えている一面は大きくあるわけで、それを公設美術館で公開していただけることはとてもありがたいことだと思う。

今回は、宮永愛子《waiting for awakening -shoes-》、《suitcase -key-》、《book -key-》の3点が鑑賞できるので足を運んでみた。出展目録を見ていかなかったため現地で、淺井裕介 ASAI Yusuke 《視線の照明》が出品されていることに気がついてうれしかった。美術展は予備知識なしに見に行く方が面白い場合もある。


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