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検索分類「中谷ミチコ」 HIT数:18件

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確率不明
2021年5月14日(金)8時01分
東京音楽大学
2021年5月13日(木)20時48分
ランドマークタワー
2021年5月11日(火)7時41分
KAAT
2021年5月10日(月)21時32分
ブラフ18番館
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カスヤの森現代美術館
2021年5月8日(土)21時02分
横須賀美術館
2021年5月8日(土)20時09分

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多摩美大
(WilburFruct)12/26 04:59
最大望遠
(Ciel)09/11 20:37
最大望遠
(Ciel)09/11 18:52

2021年1月17日(日)19時03分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]
■ [Artists Talk ]
■ 中谷ミチコ x 塩田千春
■ 3331 Arts Chiyoda
■ ART FRONT GALLERY

大ファンの二人が対談している。
新米先生・中谷さんと経験豊富・塩田さんのやりとりが面白い。

https://www.artfrontgallery.com/whatsnew/2021/post_274.html




2020年8月7日(金)15時19分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]
■中谷ミチコ
■白い虎が観ている
■ 虎ノ門 駅構内(渋谷方面)

最近は内側に向かって凝縮するような作品が多かったが、これは大判の作品だ。
透明樹脂を流し込んでいない為、素の表面が見える。

角度によって異なる見え方に磨きがかかっている。ここ数年継続してみているが完成度の上がり方がすごいと思う。






2019年10月26日(土)13時30分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]
凹凸に降る -ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション 2019年冬の企画展-


小野耕石、滝澤徹也、中谷ミチコ、浜口陽三
2019年10月5日(土)〜12月22日(日)


最初のフロアーは、入ってすぐの所に、越後の作品が展示してあった。

地下に降りると、すぐ正面の壁に、三重の作品が展翅され、そのそばに、代官山の作品があった。






奥の方には、少し古めの作品があり、最近の作品と古めの作品が融合した、中谷ミチコの作品を振り返るような展示だった。


2019年9月1日(日)8時25分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]
Musée Hamaguchi Yozo: Yamasa Collection
凹凸に降る -ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション 2019年冬の企画展-
小野耕石、滝澤徹也、中谷ミチコ、浜口陽三
2019年10月5日(土)〜12月22日(日)


2019年8月30日(金)23時59分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]
会社を定時にはけて、ライブに行く。
3時間越えは、かなりきつい。

ライブハウスの通り道だったので、ART FRONT GARALLYで作品を見る。
夜見る作品は、またひと味違う。都会の夜は光で溢れている。

Mate20Pro




2019年8月18日(日)21時53分
分類:ライカM 中谷ミチコ [この記事のURL]
クソ暑い中、代官山、恵比寿、目黒と散歩する。
暑くて死にそうになった。

代官山のART FRONT GARALLYで中谷ミチコ作品を見る。

Leica M10 +APOQUALIA-G 2/28








2019年8月9日(金)17時30分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]


中谷ミチコ : 夜を固める
2019年8月9日(金) – 9月1日(日)

こちらは闇の世界。室内には5点のキューブ。
奥行き表現が立体世界に拡張された。ハンドメイドなので、キューブが微妙に歪んでいることが、内包された彫刻にアクセントを加えていると思う。

作品は、少女が暗い森の中をさまよい、出口を求めてさまよっているイメージ。ライティングによって、閉じ込めた夜から光が溢れているのが、出口を示しているような効果で面白いと思った。

作家自身が、「一歩前に踏み出した。」というのが納得の作品だった。










2019年8月9日(金)17時00分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]


中谷ミチコ : 白昼のマスク
2019年8月9日(金) – 9月1日(日)

三重県立美術館、越後妻有からの継続性を感じさせる作品たち、展示点数は5点と少ないが、両会場のエッセンスを凝縮した作品がゆったりと展示されており、心地よい空間だ。
様々な表現の融合が進んでいることが見て分かり、「青い鳥」は、うろこの表現と沈み込むけれど、透き通った青が印象的な作品だった。









Leica SL +MS-50/1試作版
Leica M10 +SUMMILUX-M 1.4/35ASPH.


2019年8月1日(木)10時00分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]


中谷ミチコ その小さな宇宙に立つ人
会期:2019年7月6日(土)−9月29日(日)
休館日:毎週月曜日(ただし7月15日、8月12日、9月16日、9月23日開館)、7月16日(火)、8月13日(火)、9月17日(火)、9月24日(火)休館

柳原義達記念館の入り口を入ると、間接光が差す廊下部分から展示は始まっている。

作品は、新作のじゃれ合う犬と、犬と少女。

そして、展示は左右の部屋へと分かれてゆく、左が黒を基調とした部屋、右が白を基調とした部屋。

左の部屋は、柳原の代表作、「鴉」と埼玉のギャラリー、国立新美術館で見た少女が鴉に絡め取られる作品を対峙、一つの空間としてまとまるように展示されていた。普段野外で見ることが多い、柳原の彫刻が板張りに展示されているのは新鮮であり、平面作品から飛び出して地面を歩いているようであった。


右の部屋は、中央には、柳原の裸婦像と対峙する犬、犬には薄く青い装飾がされており、水面から出てきたような印象を受けた。


壁面の作品は、昨年の越後妻有・大地の芸術祭から続く作品群で構成されていた。
少女が船で旅をする物語の続編のようで、昨年にはなかったイメージの作品が追加されていた。特に鳥になった人が印象的で、船を置いて羽ばたいていくのだろうか?


水と炎、闇と光、様々な形の対峙を見た気持ちになった。

作家地元の県立美術館での個展。作家にとっては、とても印象深い出来事だっただろう。(卒業した学校の美術科生は卒業展で地元美術館に飾るのをとても楽しみにしていたのを思い出す。)

記事をまとめながら、撮影した写真を見て、ああすれば良かったと思うこともあり、館が近所にあれば,何度でも行きたくなる展示だ。きっと二回目には違う発見があると思う。


2019年6月30日(日)21時24分
分類:中谷ミチコ [この記事のURL]
中谷ミチコ 個展
2019年8月9日(金) – 9月1日(日)
アートフロントギャラリー

営業時間 11:00 - 19:00 (月、火、8月14日,15日 休廊)
レセプション 2019年8月9日(金) 18:00-20:00


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