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検索分類「ART」 HIT数:1167件

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2021年5月14日(金)8時01分
東京音楽大学
2021年5月13日(木)20時48分
ランドマークタワー
2021年5月11日(火)7時41分
KAAT
2021年5月10日(月)21時32分
ブラフ18番館
2021年5月8日(土)21時42分
カスヤの森現代美術館
2021年5月8日(土)21時02分
横須賀美術館
2021年5月8日(土)20時09分

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多摩美大
(WilburFruct)12/26 04:59
最大望遠
(Ciel)09/11 20:37
最大望遠
(Ciel)09/11 18:52

2021年5月8日(土)7時17分
分類:ART [この記事のURL]
■ 『生死(しょうじ)を超えて ダミーが観(み)た世界 石井武夫展』
■ 2021年4月1日(木)-6月22日(火)
■ 池田20世紀美術館


2021年5月5日(水)11時11分
分類:ART [この記事のURL]
■『Doll』
■ 作家:ジャスティン・カギアット(Justin Caguiat)
■ 2021年3月27日(土) – 4月24日(土)(会期終了)
■ タカ・イシイギャラリー 東京

会期最終日に鑑賞。
遠目では抽象、近寄ると具体的な要素が見えてくる。
配色や要素の置き方のバランスがとても好み。
実物見られて良かったと思う展示。


2021年5月3日(月)10時04分
分類:ART [この記事のURL]
■『Animal2007-01/Animal2007-02(ユニコーン)』
■ 作家:三沢厚彦
■ 平塚市美術館エントランスホール

2007年『Animals+ 展』に出品、その後2008年からエントランスホールで展示されている。
巨大な像はとても迫力があり、寺門の仁王像のように感じる。


2021年5月2日(日)22時10分
分類:ART [この記事のURL]
■ 藤田道子 『ほどく前提でむすぶ』
■ 2021年4月3日(土)〜6月6日(日)
■ 茅ヶ崎市美術館

やわらかな布、紐、糸で表現された万華鏡のような世界。
最後の部屋に展示された糸と木の創作、糸の間隔が生み出すリズムに動きと光がかさなりとても美しい。

#展看板


2021年5月1日(土)15時27分
分類:ART [この記事のURL]
高速バスにて葉山まで移動。

■『開館70周年記念 空間の中のフォルム
  アルベルト・ジャコメッティから桑山忠明まで』
■ 2021年4月24日 – 2021年9月5日
■ 神奈川県立美術館・葉山

作家家と写真家の美しいハーモニーが印象に残った。
日々撮り続ける写真、作家・作品の魅力を少しでも伝えていければと思った。

8/9〜会期終了まで、間奏-彫刻の間:中谷ミチコ『魚の皮を着る』(2010年)が出品される。

今回は、間奏-彫刻の間に、宮脇愛子の『メグ』、『作品1968 #37- (72) C.D.』を展示、視覚が騙されるユニークな作品だった。

■『若林 奮 新収蔵作品』
■ 2021年4月24日 – 2021年9月5日
■ 神奈川県立美術館・葉山


『自分の方に向かう犬 Ⅱ』、犬とおなじ目線でみるとより彫刻のフォルムが美しい。
40年分の年賀状など珍しい品をみることもできた。

写真は野外展示の『地表面の耐久性について』


2021年4月29日(木)11時30分
分類:ART [この記事のURL]
■ 堀江栞個展「声よりも近い位置」
■ 4/3(sat)― 4/17 (sat) 5/5 (wed) Space√K(√K Contemporary B1F)
■ 4/3(sat)― 5/15(sat) √K Contemporary
■ √K Contemporary

3つの展示場所を使った対規模な展示。
各々の作品に丁寧な描き込みをされており、絵肌の創る陰影がとても素晴らしい。
B1Fの作品も素敵なので一緒に見て欲しい。

#展看板

2階の吹き抜けから1階をみる。
床の模様は風になびく草、肖像は荒野に立つ人のよう。
正面『』、右『後ろ手の未来』


2021年4月28日(水)6時47分
分類:ART [この記事のURL]
■『オーバーストーリー』
■ 作家:小林万里子
■ 2021年4月17日(土) – 5月22日(土)
■ KOTARO NUKAGA(TERRADA Art Complex)

大きな壁に展開される「messenger」は、布製の色鮮やかな鳥に素材の持つ暖かさと軽やかさを感じる。
鳥にあたる照明から創られるシルエットも美しい。


2021年4月25日(日)19時45分
分類:ART [この記事のURL]
■『空の間』
■ 作家:中島 崇
■ TOKYO CANAL LINKS
■ TERRADA Art Complex Ⅱ -Cafe

カフェで飯待ちしていたら、作品と飛行機が共演。

■『曖昧間』
■ 作家:中島 崇
■ TOKYO CANAL LINKS
■ TERRADA Art Complex Ⅱ -エントランス


2021年4月21日(水)21時17分
分類:ART [この記事のURL]
■ 『2021年宇宙の旅 モノリス _ウイルスとしての記憶、そしてニュー・ダーク・エイジの彼方へ』
■ 2021年2月19日(金)- 4月25日(日)
■ GYRE GALLERY


2021年4月17日(土)20時33分
分類:ART [この記事のURL]
■『国宝 鳥獣戯画のすべて』
■ 2021年4月13日(火)〜5月30日(日)
■ 東京国立博物館 平成館

このような状況だが、予約済みということもあり、天気の悪いなか上野へ足をはこぶ。
甲巻鑑賞に用意された動く歩道は、場面を一点凝視したい人をのぞけば、快適な鑑賞体験を与えてくれると思った。
昼過ぎにはグッズがかなり売り切れているのには驚いた。

#展看板


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