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2021年04月04日

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最大望遠
(Ciel)09/11 18:52

2021年4月4日(日)15時51分
分類:ART [この記事のURL]
■『ミケル・バルセロ展』
■ 2021年3月20日〜5月30日
■ 国立国際美術館

消えるときが美しい。
200mのガラス壁を泥でペイントする映像は圧巻。
陶器の巣素地をつかったインスタレーションはおもしろ映像。
映像は3本20分程度の長さなので、座っての鑑賞がおすすめ。
Miquel Barceló Artigues

■『コレクション3 見えるものと見えないもののあいだ』
■ 2021年3月20日(土)– 2021年5月30日(日)
■ 国立国際美術館

眼鏡越しの明瞭な文字、眼鏡からはずれぼやけた景色
展題を体現する写真家、米田知子の『**の眼鏡』シリーズで幕をあける。
この導入部分は展示への期待感が高まる。

■『コレクション3 見えるものと見えないもののあいだ』
■ 2021.5.30まで
■ 国立国際美術館

昨年展示されたヤン・ヴォー、アンドレアス・グルスキー、石内都、ほか多くの写真作品を見ることができた。
写真は視覚の切りとり、フレーム外の景色、ピント外の情報、被写体の感情など、多くのものが他者に見えない。

■『見えるものと見えないもののあいだ』
■ 2021.5.30まで
■ 国立国際美術館

フェリックス・ゴンザレス=トレス(Felix GONZALEZ-TORRES)の『"Untitled" (Last Light)』
ライトの明るさにあわせると、風景が闇に染まる。影の親子が高松次郎のよう。
灯り、人が闇の中でも見るという行為を続けるための道具

■『見えるものと見えないもののあいだ』
■ 2021.5.30まで
■ 国立国際美術館

須田悦弘の『チューリップ』と『雑草』
雑草は通路のど真ん中に展示されていた、もう少し隅にある方が好みだな。


2021年4月4日(日)17時10分
分類:未設定 [この記事のURL]
■『いのちを紡ぐ、未来への懸け橋』
■ 108Art Project

日本生命大阪淀屋橋ビルの囲いに、大小島真木さんが作品を提供。ベースは印刷だけれど作家が加筆して仕上げている。
ビルの大きさに負けない大迫力の4作品、アコーディオン扉にはハートシリーズの作品を展示。


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